活動報告

 同窓会活動は現在、月一回の役員会開催を目標に以下の内容について活動しています。
できれば皆さんからのご意見をいただき活動したいところですが、役員一同意見を出し合い皆さんの代表としてより良いものにできればと考えています。

 お互い忙しい中活動しており、なかなか役員全員が揃うことは少ないですが、役員会開催時は役員一同楽しく活動しております。
  1. H22年度会計報告、H23年度予算案
    詳細を知りたい方は、会計報告のファイルが教務室に保管されているのでそちらをご参照ください。
  2. ホームページの構図・内容検討・業者との内容校正作業及び契約更新
  3. 式典での花束贈呈、[戴帽式・卒業式・入学式]
  4. 卒業生(19期生)へ撫子会の説明及び入会手続き・管理(H24. 3月予定)
  5. 撫子会から在学生(21期生)へ褒賞金授与(H24. 4月予定)
  6. 新入生(22期生)へ褒賞金の説明(H24. 4月予定)
変更前 変更後 変更理由
第13条:撫子会入会金と会費は、卒業時に規定額(各3000円)を納入する。 第13条:撫子会入会金と会費は、卒業時に規定額(各5000円)を納入する。

卒業生の減少により撫子会の運営が難しいため。
今後5年おきに開催する同窓会の準備費用の維持ができるようにするため。

第4条:広報の発行

インターネット化 (更新年1回)

経費削減し、余ったお金を後輩支援に使用するため。 ※1

第6条:幹事の設置 第6条:幹事役の廃止 親睦会等の開催頻度が少なく、役員がほぼ兼任している状態にあるため。
第7条:役員の任期は2年とする。9月の広報の発刊をもって任期を終了とする。 第7条:役員の任期は、卒業した翌年の8月~翌々年の7月までとする。 広報の発刊の廃止により活動期間の短縮ができるため。

第11条:役員の他に顧問を4名置く。
2.顧問は卒業生2名、教員2名とする。

第11条:役員の他に顧問を1名置く。 2.顧問は、教員1名とする。

現在、卒業生が減少しており生徒の中からの複数名の顧問選出が難しくなり、数年間顧問は教員1名で運営をされてきていたため。
第15条:本会の会計年度は9月1日に始まり翌年8月31日に終わる。 第15条:会計年度は8月1日に始まり翌年7月31日に終わる。 任期の変更に伴い、会計報告の時期も変わるため。

※経費の有効活用法について

第3条にうたわれているとおり母校の発展に協力するため、インターネット化することによって節約できた経費を後輩の支援金として、20期生より1学年終了時に成績優秀者上位5名に金一封を贈呈することになりましたのでなにとぞご承諾いただきますようお願いいたします。